利用形態

形態の異なる4つの利用方法を設けています。

従量利用

  • 従量制(ノード・時間単位)でご利用いただく形態です。
  • 演算サーバに空きがあれば、いつでもご利用可能です。
  • ジョブ実行時間は最長24時間です。
  • 課金は演算サーバ利用(ノード占有経過)時間に応じて行います。また、並列数に応じた割引があります。
  • トライアルユース制度適応対象です。詳細は「トライアルユース制度について」ページをご覧ください。

期間占有(日単位)

  • 1日から1ヶ月程度において、1日(※)単位の予約・ノードの占有が可能な利用形態です。
  • FOCUSスパコンポータルサイト上から1日単位で、予約制限ノード・日数まで必要なノード数を事前予約できます。
  • ジョブ実行時間に関わらず、事前予約された範囲(ノード数×日数)で課金されます。
  • キャンセルは予約ノード・日に応じたキャンセル可能日時までは課金されませんが、それ以降のキャンセルは課金対象となります。
  • 予約は利用開始予定日の2業務日前の午前9時まで行えます。

※1日とは利用希望日の午前10時から翌日午前10時を指します。

期間占有(月単位、年度一括)

  • 長期間(1か月~年度内)にまたがり、ノード占有の上、ご利用いただくサービスです。
  • 専用フロントエンドサーバの利用が必須です。
  • 利用のお申し込みにあたっては期間占有利用申請書をご提出ください。

 

期間占有をお申込みの際は下記をご確認下さい。



詳細については下記までお問合せください。
 運用グループ
 Mail : unyo[at]j-focus.or.jp ([at]を@に変更して下さい)


  • 産業用スパコン利用相談センター
  • 「京」 利用研究課題の募集
  • 計算科学研究機構 (AICS)

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